2019年7月9日火曜日

鶴瓶の家族に乾杯とネタが被ってしまった。w



先日、呉にNHK「鶴瓶の家族に乾杯」が来てたらしいのだけど。
その時、このお店訪問してるのよね。
で。
どうやら昨日アップしたけど。
テレビの放送も昨日だったようだ。w
別に狙ったわけじゃなく、単なる偶然なんだけど。
すでにコメントで「テレビで見た」というのがある。w
基本、タイムリーで旬なネタでやらないをモットーにしてるんで。w
ま、今回は少し旬やったな。

2019年7月5日金曜日

youtubeから再びメールがやって来た!

前回。
https://aozoradiary.blogspot.com/2019/06/youtube.html

「もう何か月前の話だ?」という気持ちであり、再びほじくり返されて気分が悪い。
いや、気分が悪いを通り越して吐き気がする。。。

そもそも、一連の事件はアメリカ在住のyoutuberがオイラの動画を勝手に無断転載したことに端を発している。

すでに該当動画は削除、もしくは再生できない状態になっているのだけど。
アメリカ在住のyoutuberから「異議申し立て」を受けて、youtubeからメッセージが届いたという奇妙なお話。

この「異議申し立て」とは、著作権を侵害していないという主張であり、また、アメリカ在住のyoutuberから来たメールには「これは教育目的のアーカイブです」という意味不明な主張なわけだ。

さて、すでに該当動画が削除されて閲覧出来ない状態であるため、警察、弁護士等に相談したが「争う論点が無い」ということで、裁判を起こすにも争点が無いと言われている。

それでそれまでの経緯と警察で取ってもらった相談簿を元にyoutubeへ返信したのだが。
これを訴訟する文書ではないということで却下して来たわけだ。
まあ、どう考えても無理があるわな。

そして、再びメールが届いた。
以下内容。


デジタル ミレニアム著作権法第 512 条(g)に基づき YouTube への申し立てに対する異議申し立て通知を受理したことを、お知らせいたします。 米国法に従い、以下の URL を YouTube に復帰させました。

http://www.youtube.com/watch?v=5o_4KwP-HI0
この件に関してこれ以上の措置を希望される場合は、アップロードしたユーザーと直接協議していただくか、ご自身で弁護士に相談されることをおすすめいたします。

- YouTube チーム

そして、その2時間後に、再びメールが届いた。

お問い合わせいただきありがとうございます。異議申し立て通知を提出した投稿者に対して提起した訴訟のコピーを提出してください。訴訟には、異議申し立て通知を提出した投稿者の名前と、問題となっている YouTube の URL が記載されている必要があります。この証拠をご提出いただけない場合、問題となっている動画は YouTube で復元される可能性があります。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。


    

    
http://www.youtube.com/watch?v=5o_4KwP-HI0

  


  - YouTube チーム

さて、一体なにを言ってるのだろ?である。
つまるところ「こっから先は知らんぞ」って事なんだと思う。

ということは、該当動画が再び再生可能になる可能性があるってことだ。
そうなると、アメリカ在住のyoutuberに対して訴訟出来ないのだから、これを放置してるyoutubeに対して、なんらかの法的アクションを起こすしかないと言える。
というか、弁護士はその方法しかないって言ってた。

一応、再生可能に戻っているか?時折チェックしているけど。
今の所、まだ再生可能に戻っていない。
このまま行くと、たぶん再生可能状態に戻るんじゃろ。

著作権は自ら守るものだとオイラは思うが、運営をしているyoutubeに全く落ち度が無いとは思わない。
違反者にはしっかりとしたジャッジをすることが求められるからだ。

アメリカ在住youtuberは他にも多くの無断転載を繰返しており、非常に悪質だと言える。
第三者が見ても、「これ勝手に転載してるじゃん」と分かるようなものばかりだからだ。

該当アカウントチャンネル。
https://www.youtube.com/channel/UCOXvfoAZZJhmDZw0boGkSYA

法的に問題なくても、社会的道義を果たしていない企業に価値があるのか?とオイラは思う。

10月から消費増税に合わせて、公共交通機関の料金が値上げされるらしい。

国鉄時代、「将来的に運賃を無料にする」って言ってたはずなんだよねー。

それが「赤字だから民営化」ってことになり。
「赤字路線がある」って事で値上げになり。
仕舞には「過疎化で廃線」ってことにまで至ってる。

公共交通機関はインフラなので、欧米都市では税金で賄われてることがある。

JRはフリーパスの導入に積極的とは言えないし。
障害者に対しても割引を適用するくらいで、タダではない。
さらにいうと、身体障害者2種以上で、1種じゃないとすべての割引を受けられない。
つまり精神障害者はダメってこと。
詳細はリンク先を読んでくれ。

この国はインフラ整備がしっかりしているが、無駄も多い。
交通インフラは使ってもらわないと意味が無く。
値段を上げるたびに、結果としてマイカーを促進することにつながっている。

そして、生活弱者である生活保護世帯であると、定期券に限り3割負担で購入することが可能なだけで、マイカー所持も許されない。

普通に考えて、移動を目的とした公共交通機関の利用なのだから、すべての乗車券に適用するべきだろうが。
定期券って・・・それって病院へ行くくらいしか使い道無いよなー。。。
仕事してるなら生活保護じゃないだろうし。。。

これが今現在日本における公共交通サービスの実態だ。

税金であろうと、運賃であろうと、誰かが負担をしなければならないのだが。
公平負担という名目の元。
生活弱者に対してまで、同等の負担を強いるのは、公共交通機関の役目を果たしているといえるのだろうか?と疑問に思うことがある。

2019年7月4日木曜日

韓国へ輸出する3品目の優遇措置が無くなった件の記事を読んでいて。

韓国の主張をあちこちの記事で読むけど。
これって「ジャイアン?」って思える。

「未来志向」だとか「経済に政治を持ち込むな」とか「関係改善に向けた努力を」とか。

日本との協定を無視して、勝手に無かったことにするし。
申請すれば輸出出来るのにヒステリックに「対抗だ!」「WTOへ提訴する!」とか。

これって全部自分都合なんで。
「おお!心の友よ!」って言ってるのと同じ。w
「のび太のくせに生意気だぞ!」と言ってるのと同じ。w

自分から嫌われるようなことをしておいて。
恥って知らんのか?って思うし。
本当の友好って「ごめん」が言い合える仲じゃないかなー?と思う。

挙句の果てに「不買運動」「日本へ旅行キャンセル」「署名運動」にまで発展してて。
たかが手続き方法を変えた程度で、この仕打ちの方がはるかに問題あるんじゃねーの???って思える。

所定の手続きをすれば輸出可能なわけで。
それって「規制」じゃないよな?と。

優遇措置を取りやめるだけ。
優遇されたかったら、それ相応の態度が必要。

どうも優遇政策で必要な協議にも応じてないらしい。
また、政府はハッキリと言ってないけど。
どうも北朝鮮に横流しをしてる疑いがあるっぽい。
そうなると核開発に使われてる可能性があるってことだ。

拉致問題も解決できておらず。
核の脅威が増すのだったら、そりゃ優遇措置取りやめは急務やろ。

そもそも、2004年から優遇措置らしいので。
15年間も優遇を受けて来れた。
感謝の一言も無く。
優遇措置が無くなったら被害者面してる。

こういうのを普通の感覚では「クズ」って言われる。

それで先日のG20で会談すりゃいいのに。
今度、ソフトバンクの孫社長と会談するんだってさ。
「バカじゃない?」だ。
あの人、ただの経営者よ?www

愚痴でも聞いて欲しいんかのぅ???

2019年6月23日日曜日

「プロゲーマー、業界のしくみからお金の話まで eスポーツのすべてがわかる本」発行についてお知らせ。

「プロゲーマー、業界のしくみからお金の話まで eスポーツのすべてがわかる本」
2019年6月21日発売。
定価1,600円(税別)
著者:黒川文雄
Amazonより購入可能(リンク先へ)
日本実業出版社から出版された、書籍発行のお手伝いをさせていただきました。

日本では、まだ知名度が先行しているeスポーツですが、多くの問題を抱えているのが実情です。

本書のおおまかな内容としては。
国内で活躍する人物のインタビュー。
国内の組織関係。
海外での大会実績。
業界の問題点。
eスポーツが生まれた土壌など。

普段、私は「eスポーツは日本では根付かない」と言っていますが、その理由がある意味わかるのではないか?と自分は思います。

ただし、これは逆を言えば、問題点もある程度クリアになりつつあるという事でもあります。
きちんと整理された情報を元に正しい知識を得て、改革に臨めば可能性もまたあると思っています。

そのためには、より多くの人に正しい状況を知ってもらう必要があるのではないか?と思えてきます。

このまま歪な状況を放置すれば必ず衰退すると自分は思います。
それは、今回書籍発行に際して、情報を集めたことからも、「これは話にならん」という結論に至ったからでもあります。

本書は決して否定的な立場で書かれておりません。
出来るだけ公平な立場で書かれています。
いや、むしろ将来的な可能性にすら多く言及しています。

本書は税別1,600円となっており、初心者が読みやすいだけではなく、手に取って買いやすい価格設定にもなっています。

全体のボリュームとしては220ページほどで、写真、データ、図解などを交えて、わかりやすさを重視した内容になっています。

購入は店頭書店ほかに。
Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、dショッピング、セブンネットショッピング、などネットからも購入することが可能です。

ゲーム業界は、既存の出版社や新聞報道では、正しい情報や知識が発信されないという特殊な業界であります。
そういった中で、出来るだけ正しい情報を集めた書籍であると思いますので、どうか手に取ってeスポーツの現状を知っていただければと願ってやみません。

みなさま、どうぞよろしくお願い申し上げます。

また、著者であられる黒川様。
書籍発行おめでとうございます。

日本実業出版社の荒尾様。
ご丁寧な挨拶文、恐れ入ります。
この場を借りてお礼申し上げます。

巻末に私の名前も入れていただき、ありがとうございます。
まさか、自分の人生で書籍に名前が載るような事があるとは夢にも思いませんでした。
要所要所で、私が調べた所やまとめた所感なども入れていただいており、大変満足しております。
重ね重ね、お礼申し上げます。

以上。

2019年6月14日金曜日

先日動画をパクられた件、youtubeから今頃になってまたメールが来た。

前回
https://aozoradiary.blogspot.com/2019/06/youtube.html

なんだろうね。
この会社。w

これまで説明したけど。
オイラの動画をパクられました。
1時間ちょいある動画を3分割くらいされて、違法アップロードされたってことです。

相手がアメリカ在住なので、裁判をしようとしても、日本の司法の管轄外になるため、警察、弁護士、裁判所、経済産業省、著作権団体、政治家、あらゆるところと相談をした結果。
「すでに該当の動画は削除されているため、事件性が無く、相手居住地も外国のため、被害届を受理できず、裁判をするにも争う争点が無い」ということで、事実上どうにも手出し出来ないという結論に至りました。

で。
それで警察に被害届として受理はできないけど、相談簿という形なら残せるということで、こちらを作成してメールで添付しました。

そこで、3カ月も経過して今頃返信が来たわけです。
以下返信内容。

お客様、

いつも YouTube をご利用いただきありがとうございます。


ご連絡いただきありがとうございます。異議申し立て通知を提出した投稿者に対して提起した訴訟のコピーを提出してください。訴訟には、異議申し立て通知を提出した投稿者の名前と、問題となっている YouTube の URL が記載されている必要があります。

この証拠をご提出いただけない場合、問題となっている動画は YouTube で復元されます。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。



よろしくお願いいたします。

YouTube 法務サポートチーム

まあ、毎度いつものテンプレートですけど。
要は「訴訟を起こせ」という事らしい。
ま、その気なんですが、それが出来ないんですよね。

とりあえず、弁護士と相談した時に、「再び動画を復元された場合は、youtubeを相手取って裁判するしかないでしょうね」って話になってるんで、「復元したら裁判しますよ」っていうような内容も添付してるんですよ。

一応、日本のグーグル・ジャパンって支社が六本木にあるようですし。
なんなんでしょう。
この会社裁判したいんかな???

次回。
https://aozoradiary.blogspot.com/2019/07/youtube.html


2019年6月12日水曜日

PCエンジンミニが出るらしい!

いやはや、もう絶望的に「無理」って思ってたんだけど。
朝起きたら「PCエンジンミニ発表」って。w

やべぇ。
オイラの青春そのものなのだ。
ちなみに少し整理してみた。

『PCエンジンミニ』発売決定!!!
発売日、価格未定
収録タイトル
スーパースターソルジャー
THE・功夫
PC原人
ドラキュラⅩ血の輪舞
イースⅠ・Ⅱ
ダンジョンエクスプローラー
他順次追加予定

これまで発売されたミニ系だけど。
FCミニが30タイトル
SFCミニが21タイトル
PSミニが20タイトル
ネオジオミニが40タイトル
MDミニが42タイトル
となると・・・PCエンジンミニの収録タイトル数が、40タイトル以下だと、まあ、魅力に欠けるわな。
単純比較すると最低でも40タイトル、他社と差別化するなら50タイトルくらい用意しないとインパクトという面では負ける。

あとは収録されるタイトルにもよるけど。
PCエンジンはヒット作多いんで。
しかも、入手困難なゲームもいくつかある。
ちなみに、最後の忍道は海外版では収録される予定らしいけど。
これもあんまり数で回ってなかったはず。

手に入りにくく高値でいえば、ドラキュラⅩもなんだけど、これは収録される。
だとすると、後はマジカルチェイスくらいか。
発売されなかった幻のソフトといえば、スペースファンタジーゾーンだけど、たぶん、これは無理だろうな。
これ欲しかったのに、発売一週間前に中止だんもんなー。

地味に出来がいいのだと。
SG専用、大魔界村と1941だわ。
エルディスも地味に出来がいい。。。無敵コマンド使わないとクリアできんけど。w
PCエンジン発のヒット作でいえば、F1サーカス、ゼロヨンチャンプ、ファイヤープロレスリング、だな。
あと、対戦が熱いことを証明した初代ボンバーマン。
桃太郎伝説ターボ、スーパー桃太郎電鉄は鉄板クオリティだし。
コナミの代表作であるスナッチャーも、今ではプレイ環境厳しいんでな。
ネクタリスって地味に人気のあるSLGもあるし。
ポピュラスはボンバーマンバージョンとかあったから、なぜかヒットした。w

版権で問題になりそうで、入れると売れるの間違いないのはうる星やつらだし。
入れれば話題になるのは天外魔境かなー?
サイドアームスペシャルとスーパーダライアスの完成度は、当時としては十分だったし。
個人的に好きなのだとライザンバーⅡだな。
BEBALLも二人対戦が地味に熱いし。
シュビビンマンもPCエンジン発だったな。
上海とかBGMよかったし。
ファイティングストリートは昇竜拳出しにくいし。w
ミスターヘリやレジェンドオブトンマもまあ当時としては出来がいい。

あ、そうそう、パラソルスターがめっちゃおもろいんだった。
スプラッシュレイクとポンピングワールドはおもしろい。
奇々怪々や源平討魔伝の移植完成度高かったし。
伝説のバカゲーだと超兄貴だよなー。

やべぇ。
マジでタイトル入るんか?w
版権交渉揉めるやろなー。www