2022年12月29日木曜日

ユーモアネットワーク89年 12月号










ユーモアネットワーク89年 11月号












ユーモアネットワーク 89年10月号

創刊号からは持って無くて。
10月号から持っています。

当時を知る資料として残しておきたい。

このような会誌を毎月「タダ」でハドソンは送って来てくれていました。
雑誌の紙面では見られない開発現場の声、ユーザーの声を拾う姿がここにはありました。










2022年11月8日火曜日

仮面ライダーブラックサンを見た。。。( ̄▽ ̄;;)

 いつの間にか500円引き落としされていて。

「なんじゃこりゃ?」と調べてみたら。

Amazonプライムに入ってる。w

契約した覚えが無いのだけど。

恐らく、商品注文した時、一緒に加入手続きしたっぽい。

どこかチェックマークでも見落としたんだろ。

ひでぇ仕様だ。

で。

払ったもんはしょうがない。

なので、プライムビデオで仮面ライダーブラックサンを見ることにした。

1話目

噂に聞いてた通り「ひでぇなこりゃ」だった。

恐らく、怪人排除のモデルになってるのは、日本第一党の桜井誠だろ?

二話目

学生運動やってるけど。

モデルは70年安保と大学闘争、最終的には連合赤軍じゃねーの?

この監督、そもそも曰く付きなのは知ってるのだけど。

反政府体制の主義者。

「こういう人って、世の中、こういう風に見えてるんだ」と思った。

それを劇中に反映されるわけで。

「センスの欠片もねぇな」と思う。

「特撮を分かって無い人が特撮撮ってる」というのが、個人的な感想。

同じリアル系でも、GAROのような作りには到底及ばない。

雨宮監督でさえ、何本も失敗作から、GAROへ辿りついたわけで。

特撮素人の監督がやって、一本目から上手く行くわけもないと感じた。

しかし、イデオロギーの強い映像になっていて。

多少吐き気がする。

2022年10月21日金曜日

本人確認書類とマイナンバーカード

 保険証とマイナンバーカードを比較すれば、どちらに「欠陥」が多いか?ハッキリする。

保険証には本人と確認できる写真は無い。

にもかかわらず、本人確認書類として使える。

さらに、本名ではなく、通名での登録が可能だという事。

これは免許証も同じだ。

免許証は顔写真による本人確認はできるが、名前という部分では通名が使えるという欠点を持っている。

保険証による悪用は昔から行われていて放置されていた。

ついに、ここへメスが入るわけだ。

強硬に反対する奴ほど「犯罪者?」と勘ぐるのは、仕組みを理解すればわかる。

本人確認書類ですべて明記されているのは、パスポートくらいだろう。

パスポートは海外でも本人確認書類として使えるしな。

ただ、やはり「偽造」という手口は残っていて。

偽造されたものを利用できないようにするには、ITで管理して、暗証番号まで設定する必要があるわけだ。

所詮、紙ベースの確認書類なんて、いくらでもいじれるってことだ。

2022年10月5日水曜日

娯楽産業の行方。。。

 夢を見ててな。

どこかのゲーセンぽいところにいた。


周りを見て、頭の中、円安と過去のバブルを比較してて気づいたのだけど。


もし、このまま円安で落ち着いて、GDPが増える(金余り)現象が起きたら、もう一度、ゲーセンとか、映画館とか、盛り返すで。


ただ、まだ不確定な部分が多いのだけど。

専門家から言わせれば、GDPギャップが埋まって無いらしい。

だから、円安になっても家計が苦しい状態が続くわけだ。


たぶん、世間では「この2~3年が正念場」と思ってるだろうけど。

GDPギャップを埋めて、金余り状態にならなけば、不景気は止まらない。


逆を言えば、金があまり始めると、人々は金を娯楽に消費し始める。

問題はここでな。

あと何年でここへ到達できるか?に関わって来る。


だが、今の岸田政権だと、まずもって、見えない。


トロイし、ヤバイんだよな、あいつ。

経済音痴過ぎる。


で。

今月間、年間で上映されている映画の本数を見て思うのは「少ない」という印象なわけ。

それだけスポンサーが少ないから、作れる本数も限られるわけだ。


これが、上映館が足らないレベルになると、ヒット作も出やすくなる。

映画も、ゲームもそうだが、わけわからんのが、たまにヒットするのよ。


で。

今消えかかっているゲーセンは、姿形を変えて、別次元のゲーセンになる気がする。


それをもう、ゲーセンと呼ぶべきなのか?だが。

誰かがそれを発見、発明すればいいだけ。


ただし、やっぱり、金が余って無いと儲からないので、金が余る状態じゃないと、そういう現象も起きない事になる。


明るい未来が見えたわけだけど。

それを、僕は親父の所へ行って「真剣な話だけど」と切り出して、上記の事を話をしていた。


つまるところ、どこかのタイミングで、娯楽産業が復活するから、金出してくれってこと。w

ただな、目が覚めて気づくわけよ。

自分の寿命がそれほど長くは持たない事を。

ヤバい夢。。。

 すごくヤバい夢を見た。

風呂に入っていたらしく、温かく漬かってたのに。

急にフッと気が付くと、周りが薄暗くなっていて。

お風呂も水みたいに冷たくなってた。

それで風呂からあがろうとするのだけど。

全然上がれない。

声を出して「誰かー、誰かー」というけど、誰も助けに来てくれない。

とりあえず、風呂の温度が低すぎるんで、熱湯を出すことにしつつ、浴槽から出ようとする。

もう一度、ハッと気が付くと、それは夢で。

真っ暗な自分の部屋。

しかも、なんか、幻覚なのか?僕の上に黒い丸い頭みたいなのが、スーッと上に消えてゆくんだわ。

寝ぼけてたのか?幻覚なのか?

とりあえず、なんかめちゃクソヤバイ気がした。

そのままだと死ぬと直感的に思ったんで。