2026年4月28日火曜日

イスラム教徒らが執拗に迫る土葬問題について・・・(=゚ω゚)ノ

イスラム教徒らが「日本でも土葬を認めろ」と執拗に働きかけているが

基本的に日本は火葬を選んだ国だ


それは土地の有効利用が目的だし、疫病などが拡散しないようにするためでもある


まず、外国人は 日本人と言うものを理解してないと思うのだが

もし土葬を認めたらだ


・土葬を認めます

・火葬も認めます

(ただし、限られた土地を有効に使うため、国の推奨する火葬で埋葬する方は補助金が出ます)


このような対応策を出すと思うのだ

しかし、こんな形にすると、また言い出すんで

「俺たちにも補助金出せ」と


でも、この方が合理性あるだろ?


俺は思うのだ、「特定の宗教に配慮・優遇をすることは、この国では政教一致に触れるので出来ない」と

だが、「火葬、土葬という特定の埋葬方式について、故人の遺志を尊重する」という形ならOKだと思うのだ


しかも、土葬であれば、土地がそれだけ大きく必要となるから、火葬より、土葬の方が墓代は高くなる

そこはもう「自己責任」の世界よ


あいつらの主張は「本国へ輸送すると150万円かかって高い!」だ

そもそも論、葬儀や埋葬は故人と家族らの責務によって成し遂げられるものと俺は思う

あとは法律により「埋葬法」などがあるから、それに従うのがこの国のルールだ


そして、火葬に補助金を出す根拠だが

「ゆりかごから墓場まで」

出産一時金も生活保護も、これがあるから出ているものと俺は思っている


最後の埋葬と言う段階において、国が推奨する方式を取った人に補助金を出すのは当たり前だと思うのだ

国家の土地の有効利用に協力してくれない人に補助金を出す必要は無い


この時、恐らくこんな論争になるだろう

「外国人差別だ」「宗教差別だ」

「金が欲しいなら火葬にしろ、お前らが土葬が必要だと言い張ったのだから、最後まで責任持って埋葬しろ」だと思う


とにかく、イスラム文化や宗教に政府や地方自治体が配慮して優遇策として、土葬を認めることは「政教一致」に抵触する

それで突っぱねるなら裁判しても勝てるだろうし

どうしても火葬、土葬を選ばせるなら、故人の意思の尊重と国の土地の有効利用を目的に火葬には補助金を出すという方法案でないと、「政教一致」の建付けが崩れる


と、俺は思うのだ

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